2019年6月8日土曜日

youtubeでの、以前からある、困ったこと。

youtubeで『Content ID に関する申し立て』というのをされている。
jasracの規定に従って投稿しているので
こちらには全く問題はなく、こちらも収益化をしてはいないのですが
相手は
「これは私の著作物だから収益化をしてお金、もらって行くね」
と、言っている状態だと思うのです。

で、youtubeのフォームから異議の申し立てをしたのですが
youtubeから返って来た返答は

『お客様の異議申し立てを確認した後、
Sony ATV Publishing さんは著作権侵害の申し立てが
依然として有効であるとの結論に達しました。』



なぜ、なのでしょうね。
この相手の名前は、私が使用した曲の
jasracのページには書かれていないのですが
この会社はこの曲の著作権を持っているという主張を
崩さないようでした。

私が使用した曲は
X JAPAN の
FOREVER LOVE です。

Jasracのページ 作品コード  042-3644-1 FOREVER LOVE


こちらとしては、彼らの行為に異議の申し立てをした上で
そういうことをされたので
これ以上できることはない。
法的に訴えるとか?
海外の会社相手だから、もしするなら
アメリカとかに行くことになるのではなかろうか。

私のチャンネルは、再生数も多いわけではないし
収益化を行なってもいないのだけれども
だからといって、こういうことをされるのは嫌ですね。
だからと言って、何をできるわけでもないところがまたなぁ…。

植物が私たちに果実や栄養素を提供して無駄にするように
私が歌ってUPした動画も植物の果実のように
彼らのような方々に提供するのがそうあるべき自然の姿なのだろうか。
よく、わからない…。

2019年6月5日水曜日

握力が戻る魔法

知り合いに相談したら魔法を教えてもらえた。
握力が戻る魔法。

握力を戻したい方の手を10回、しっかりと反らせる。
次にグッドの握りこぶしをぎゅっと作って
親指を人差し指の側面にしっかり当てて
奥歯を噛み締めながら3回上下に振る。

やり方を忘れたらここを読もうっと。

2019年6月2日日曜日

握力が

左手の握力が下がった。
実感できるほど下がったので、わぁ…って感じ。
一時的なものだといいのだけれど。

原因は、黒い砂漠をしている際のキーボードの角度かなぁ。
移動がマウスクリックではなくて『WASD』移動なのです。
mapから座標指定して T で自動移動もあるのですが
自動移動だと道を覚え無いのでなるべく手動で移動してる。
数日前から取引所の利用を覚えて
牛乳を即売したり、唐辛子を買ったりして料理している。
実際の私は牛乳は買わないし唐辛子も嫌いだけど
この世界のレシピでは、唐辛子は野菜炒めに必須らしい。
それも2本も…。 ・×・;

さて、今日は合唱祭当日だ。
イベント事の前は、いつも眠れない。
今日は7時に起きる予定にしていたのだけれども
5時半に起きてしまった。
1時半頃に就寝したので4時間位は寝れたのかなぁ。
緊張は、いつになっても解けない。
ストレッサーをプレッシャーに感じる私がいる。
人によっては、ストレッサーを
活力に変えることができる人もいるらしい。
羨ましいかと言われれば、まぁ、そう思わないこともない。
全ての物事の捉え方は、受け取り手のフィルター次第なのだから。
地球での生活を楽しむために来ている私にとっては
イベント事は非日常なのだろう。
多分、他の人よりもイベント経験が少ないことも
日常との落差を、より大きく感じさせる要因に
なっているのではないだろうか。
いいことなのか、悪いことなのかは分からないのだけれども…。

2019年5月29日水曜日

432Hzの音叉、getだぜ!

432Hzの音叉を手に入れた。
僕にとっては宝物かもしれない。
でも、多分周りの人には理解されないだろう。
特に音楽人には…。

音叉自体はAmazonで購入したよ。

この音叉を鳴らすと、『ラより少し低いラ』を知ることができる。
現代の西洋音楽で標準とされているのは
『ラ』は440Hzだ。
だから、この『ラより少し低いラ』は、8Hz位低いということになる。
流通している楽器も440Hzを基準に調律されているので
頼れるのはこの音叉と自分の耳と音感だけになりそう。

【使い方】はというと、まず、音叉を鳴らす。
その音を自分の中で『ラ』とみなして
歌う予定の歌の最初の音を、どの音にするか調整する。
(ラ…ソ、ファ、ミ、レ、ド)と階段を降りれば
開始の音を割合簡単に確認できると想う。
調整したら、歌う。
これで、OK。

今の宇宙は音から作られたそうなので
432Hzで調整した歌が世界に溢れれば
世界を変えることができるのだろう。

今までの動画を削除祭りしようかと考えたのだけれども
少しずつ置き換える方向でいくと想う。

知り合いに紹介した時に、よく分かってなくて
ヒーリング用の、と説明してしまったけれども
In Deepさんの記事を読み直すと
『432Hzは宇宙の周波数であり、振動である』とあった。
大きな意味ではヒーリング用という意味であっているのかなぁ。
とりあえずこれから、地球を調律し直さなくちゃね。

2019年5月27日月曜日

レタスの清涼感

先日は、とても暑かったので、そばサラダを食べた。
見た目の写真にみずみずしいレタスの大葉が3枚もあったので
癒されたくて頼んだ。
6月からは暦の上では夏に入るのだけれども
高原野菜のレタスは、実は秋野菜だったりする。
今の時期に出回っているのは
おそらくビニールハウス栽培なのではないだろうか。
温度管理ができるために、1年を通して
食べたい野菜を食べることができる。

ファンタジー世界なら、魔法とか奇跡と呼ばれる類なのだろう。
温度管理や季節をずらすためにかかる資源は膨大なものだろう。
5月から猛暑日が出るようなこんな年は
高原野菜は不作になるのではないだろうかと心配になる。
まぁ、値段は高騰するのでは?

同じ魔法を扱った題材の日本の昔話がある。
題名は忘れてしまったけれども
『冬の苺』を扱ったものだった。
今では、クリスマスケーキに苺が乗っているのは
珍しくは無くなったのだけれども
苺農家の方々の長年の苦労の賜物なのだろう。
なるべく傷めないように運ぶ運送業者の方々の技術にも
すごいなーと思う。
ちなみにお隣の国、韓国では
クリスマスケーキにプチトマトが乗っているのだという。
酸味に甘味、色に艶の条件があっていることに気付く。
最近のプチトマトは品種改良が進んでいて
甘味も旨味も酸味も兼ね備えている。
色も、黄色や紫色のものもあって
ヴァリエーションが増えてびっくりする。
トマトにはグルタミン酸系の旨味があるのだそう。
だから、トマトソースベースの料理があるのだそうです。

植え込みに去年植えたプチトマトの苗に
花が咲いて実をつける。
うちのは何故かすごく小さい。
次々と実がつくからか、と想ったけれども
別の要素が…例えば土壌の養分で何かが欠けている?
とか、考えてみるけれど
そっち系の知識がないのでさっぱり見当がつかない。
ただ、試しに1つ食べてみたら
一応ちゃんとプチトマトの味がした。
それとも遺伝子組み換えの品種のものだったから
2世代目にストッパーがかけられているのか…なんて
考えちゃう自分がいる…。

このミニトマトの種は、スーパーで買ったミニトマトから
採種したものだけれども…。
陰謀論では主にアメリカの会社がアレしてたりするのですが
そこから日本の種販売の業者も仕入れているのか
それとも同じ手法を使っているのか…。
漁業権みたいで、ちょっと嫌。
誰のものでもないと同時に誰のものでもある
本来は共有物である海に勝手に線を引いて
ここからここまで僕のところ、なんてナンセンスだと想う。
それと同じように
種は1つの企業の所有物なのか、ということ。

ちょっと走り過ぎたかもしれない。
今年も暑くなってきて、新しい葉っぱもバクバク食べられているけど
それでも負けずに小さな実をつけるうちのミニトマト。
ってかこの子、冬越したよ。
茎も太くなって、なんかすごく立派に…。(笑)

ちなみにゲームの方は、みぃちゃんがバーサカー振りを発揮。
へぇーそうだったんだー、といった感じ。
私は料理作ってる。
レッドソースを売りに出したりしてるところ。
あと、フクロウをハントした。
ペットにできるとかいってたけど
とりあえず室内装飾ポイントになるらしい。
ちなみに私は荷物を多く積めるロバ派。
本格的に交易していないので馬車まではいかないと想う。