2024年3月27日水曜日

本の感想らしきもの

 シュタイナーの音楽の読みやすい本を読み始めた。

とりあえず、顕在意識と表層意識と深層意識と眠りや芸術に関して書いてある本のようだった。

音楽は国境を越えて感動が伝わる理由の分析かなぁ、と思った。

ただ、メロディとかは変えない方が良いらしい。

変質してしまうため…かな。

音の基準の周波数とメロディとハーモニー。


あと、多分多重唱になったら神秘的な感じがすることや歌い手に恍惚感を伴うのも、多分、無数の中から同じものに出会って共同制作(同調)するという奇跡的なことだからなのだと思う。


それを考えると、合唱を下に見る風潮があるのは、意図的に思えてくる。

指揮者は、その調整を図ってくれる存在なので、大切ですねぇ。


2024年3月26日火曜日

なんだろうか

 19時から空砲?花火?の音が聞こえる。

こんな年度末に…?

いつもより響いているような…。

2024年3月25日月曜日

メモより

 同結節

上:100 下:60 拍:70

1分間70回 何ヘルツ?

70ヘルツ→ 70/60=0.862ヘルツ


倍音を探す

×1→0.862ヘルツ

×2→1.724ヘルツ

×10→8.62ヘルツ

×300→258.6ヘルツ

×600→517.2ヘルツ

×1000→862ヘルツ

×500→431ヘルツ ←この辺…432hz の音叉、あるね。

2024年3月22日金曜日

妄想:地球の自転が遅くなっているのか。

 未来の時間は、かなりゆっくりのようだ。

いまはとても速いという話らしい。


本で宇宙人が地球と月との距離が離れていっていることで地球の自転速度が遅くなっていることを仄かしていた(警告?)。

そのスピードは加速度的な感じらしい。

個人的には、それを隠すためにケムトレイルで雨雲を作ったり、コロナ騒動を起こして飛行機の運行数を物理的に減らしたり、複数の偽の太陽や月などの天体をブルースクリーンしたり、パイプラインを壊したりするのも、しているのではないかな、と妄想している。


妄想ついでに、ブラックホールが近づいてきているからかな、と思う。

未来では地球自体がブラックホールの表面に固定されているとしたら、時間自体は安定しているように思う。

一応、古代ビルダー種族にはその技術はあるはず…だから…。

(彼らはそこに住んでいるらしい)

あとは、リビアでの地割れが起きていることが個人的にすごく気になるなぁ。



イギリス沖の海水の流れ込み
(ここに流れ込むのはオーソドックスの
はず、だけれども…)

海流に大気が引きずられているように
見えなくもない


水のあるところで雲が発生するのは
普通だけどそれが陸地に
あまり流れ込んでいない(ように思える)


2024年3月21日木曜日

感想

 ミルクティー飲みたいさんのあの動画は、本当に興味深いなぁ。


周囲の人の日常に誰もが知らずに組み入れられていること。

その人の行動が変われば周りも引きずられるので、逆手にとればより多くの人の日常に干渉できること。

このことから波動による変革を行うことが出来るのかも知れない。


単に体感時間の長さが関係するのか、他者との接する時間が短くなると過去の一定の蓄積量が目減りした分圧縮されてしまうのか。

なんか、後者な気もする。


うろ覚えだけれども、多く(不特定多数?)の人の縁を集めてしまうと彼らにとってあらまほしきアイドル像が形成されてしまう可能性がありそうだった。

彼らは求めるのだろうけれども、集合的無意識が想念となって形成されてその内に神格化されてしまうのでは無いだろうか。

うーん…例えるなら関羽が神になったように。