2019年9月19日木曜日

Gについて

Gは正直、好きではない。
よほど好きで研究している人以外は
あまり好きになる要因は少ないように思うのだけれども…。

うちにはGは多分ほとんどいない。
というか、来ない。

理由は、他の家よりは
Gが好きなものが少ないから、だと思う。

Gが好きなものは、玉ねぎの臭い。
玉ねぎは、よく流通している野菜なので
私も使うけれども
玉ねぎを使った時は特に
野菜の切り屑を処理することを忘れないようにする。
これ、多分結構大事。

水を切って、新聞紙で包んで、更に臭いが出ないように
レジ袋とかで包んでしっかり縛る。

あとは、食べ物をそのまま食べれる状態で放置しない、とか。
もう1つあるのが
ゴキブリホイホイを置かない。
あれは、Gを誘引する商品なので
置いてたら家の外からGが寄ってきます。
玄関のドアを閉めていても
ドアの隙間から入ってきます。
だって、Gからすると美味しそうな臭いが
このドアの向こうからするんだもの。
↑ ということです。

今現在いるGは、頑張って討伐しちゃってください。
家が山の中にあるとかいう状況でない限りは
この方法で大丈夫だと思うけれども
もし心配な人は
家の玄関の周りにムカデとかにも効くタイプの
粉状の殺虫剤を撒いておくといいかもです。

ルフ、その後。

ルフのことが判ったと言うか、分からなくなったと言うのが正しいのか
まぁ、とりあえず情報をもらうことが出来て

一時、諫早に別の名前でお店を出されていたそうなのですけれど
今はご実家の佐世保に帰られて
お店は、されていないのだそうです。

島原弁で言うと…やまった(止まった)
ということだろう。

ちょっと懐かしい話

ずっと前、ラグナロクオンラインゲームを遊んでいた。
thor鯖で、そう、攻城戦をしていた時期もあった。
その頃にギルドマスターからつけて頂いた名前が
ネコフェティダだった。

ギルマスも同職の女性プリーストだったのもあって
そういうノリで名付けられたのだろう。
私は Int=Dex のマグヌスプリだったのですけれど
ギルマスは Int=Vit の支援プリだったのですよね。
ギルドで狩に行って
私は、よく転がったので
よく起こしてもらいました。

Vitさんは術を編むのがすごく遅い反面
体力があるのでPT狩の時には、すごく頼りになるのですよね。
Dexだった私がPT狩の時に出来ることはそう多くなくて
支援時間の管理とかHPの管理とか
多分その位だったと思う。

ショートカットをキーボードのカスタム配置にしてた位だから
その頃が多分1番熱心だった時期なのだと思う。
ゲームをしているのにまるでピアノを弾いているかのように
頭の中でスキル名と関連付けたキーを画面をにらみながら
秒単位で叩いていた。
今出来るかといえば、うーん…
やれないことはないだろうけれど
感覚を戻すのは難しいかもしれない。

ROも辞めてアカウントも確か登録を消してもらっているので
もしするならノービスから育て直すことになるだろう。
アコライトになってからアマツの畳にはよく通ったものだけれども
床に柄がある部屋は曲がるというヒントが隠されているのですよね。
あれに気付くまでは、あそこはマジ迷宮だった。

ネコフェティダの似たようなのに
ウサギガンティアがある。
そうか、兎を追いかけて、ギガンティアへ。

ギガンティアといえば、TW3 エンドブレイカー!の
ダンジョンの名称がそうだった。
懐かしいなぁ。
私の1番好きな場所は、勇者の洞窟だった。
うろ覚えだけれど、終焉に抗う勇士号の3マップ目とか
その辺りだったのではないだろうか。
泉があって、そこだけぽっかりと日向ぼっこでも出来そうな
清浄な空間があった。
洞窟の奥へ進めばスリーピング・ビューティーと渡り合うための
ログとの戦いが延々と繰り返されるのだけれども…
あれの攻略方法を最初に見つけた人は、本当にすごいと思う。
やり方がわかっても、実際に攻略できるまで
2week以上かかった位だから
原理分かってても攻略できない人は
意外と多かったのではないかと思う。

ゲームで語られる『七勇者の物語』は
今思い返せば示唆がすごく多くて
これ創った上様は、ほんとすごいなぁと思う。
自分が1番遊びたかったろうに、と想う。
でも彼はクリエイターで運営する立場にある人だから
参加することは基本的に許されることはないのだと想う。
これを想うと
宇宙人がこの世界はゲームで、と言っていることが
幾つにもダブって見えてくる。

あのアナウンスによると強制介入のマスターシーンが
間近なのだそうだ。
わぁ、すご〜い♪
こういうのって、嵐が来る前の夜みたいに
ドキドキ、ワクワクするよね…♪
この感覚は、結構好き❤️

もう1人の369

電車の吊り広告で
ベンジャミン・クレームという人の名前を知った。
見渡しても、その広告に目を向けている人はいなくて
日常の正常バイアスってすごいなぁ…と思った。
広告だから耳目を集めるようには書いてあるけれども
キャッチコピーだけで大体の内容が分かる。
これは、私にとってはアナウンスだった。

『人類は間も無く世界資源の分かち合いを通して
 新しい文明を築き始めるだろう』

9月28日(土曜)13:30〜16:00
         諫早文化会館にて
9月29日(日曜)13:30〜16:00
         川棚町中央公民館にて

私はちょっと行けそうにないのだけれども
興味がある方は是非行ってみるといいと思うのです。

ちなみにここを主催している団体は
勧誘などは行わないことをwebで明記されているので
安心ですね♪

ちなみに私は28日は例大祭で歌って
29日は市民の合同の練習が入っていますね。

少し前からミロクの世に入っているのだと聞いている。
バーコードの方は技術の面で666を利用したのだと思う。
たしか弥勒様は、釈迦の入滅後の
56億7000万年後に転生して荒廃した世の中を救う
と言われている人だったと思う。
このベンジャミン・クレームさんも
弥勒のお1人、なのだろう。

もう1人知っているのは
ラエル(ヘブライ語で「エロヒムの大使」の意)である
クロード・ヴォリロンさん。
弥勒と名乗っていらっしゃる。

恐らく弥勒な人は、何も弥勒と名付けられて
『弥勒』となるわけではないのだろう。
多分、与えられる資格とかでもないと思うし
周りの人が
『きっとこの人が世に言う弥勒菩薩と言うものに違いない』
そう思い始めたら、その対象の人が
彼らにとっての『弥勒菩薩になる』という仕組みのように思う。

菩薩とか如来とか、一見、たくさんの仏様がいるように見えるけれど
実はブッダの現した相に、それぞれこんな感じでね、と
分かりやすいように名前をつけただけのような気がする。

ブッダは覚めた人、つまり、覚醒した人のことなのだという。
覚醒したら、他の人よりほんの少しだけ広い世界を識ることが出来て
自分から少しだけ距離を置いて眺めることができるのだろう。
心に余裕が生まれて、
あぁ、そんなことがあったんだね、辛かったろうね、と
他人に心を寄せることができる1面がある人なら
誰でも弥勒たり得るのだろう。
そう、想う。

2019年9月18日水曜日

5次元までの解説+α

5次元までの解説を
少し前に未来人の方が、されていた。

1次元は、線。
2次元は、面。
3次元は、立体。
4次元は、そこに時間軸を加えたもの。
5次元は、そこに意識を加えたもの。 なのだそうだ。

彼によると、『植物にも意識は内在している』そうです。
また、時間を忘れるほど没頭する事というのは
自分の役割ということが多いのだそうです。

趣味と仕事が一致する人というのは
ある意味では、とても恵まれているのだろうと思う。

私自身は、お金に関するブロックを解いていない状態なので
ここが一致するという事がまだ考えられない状態なのだと思う。
やりたいことはあるし、それをして楽しいこともある。
でも、それでお金を受け取ってしまったら『仕事』になってしまうので
楽しめないように感じてしまう。
そこでどうもこうも行かなくなったら、(その内に機会があれば)
ブロックを解かなくてはならないのではないか、と考えている。

アルバイトくらいなら、したことはある。
お皿洗いにレジ打ち、臨時の巫女さんもあるし
酷いのはタウンページの袋詰めのまで、した。
本を読んでいると他の人たちの体験を識る事が出来るので
中にはこんなアルバイトというのもあるらしい。
このウィルスを塗布してどんな風邪の症状が出るのか
というのを追跡されるというもの。
いやー、大変そうで
私は…流石に嫌かな、と思う。
あの本の作者は確かイギリスの人だったと思うけれども
人体実験じゃん、すごいねって思う。
多分、報酬は高いのだろう。

もっとすごいのは日本にあって
ほぼ臓器売買なのにどうして無報酬で提供しなければならないのだろう
と思う。
そこの団体やそれを加工して製薬化している団体は
それで利益を出しているのに、ね。
そういう意味で捉えると、ブラック。
今の日本の法律では
血液は臓器とは認識されていないらしい。
これは、多分、わざとそうしたんだろうと思う。

輸血しても症状は悪化する。
だって、自分の個体標識がついていないのだもの。
自己か非自己かで厳密に判定しちゃう機構が備わっている人間の体は
非自己を徹底的に攻撃対象にする。
自分を守るためだから。
だから臓器移植をする時は免疫抑制剤を使う。
そして患者は、それを一生飲み続けなければならない。
免疫抑制剤ってことは
免疫機構を不活性化させる効果がある。
外からウィルスが来ても撃退出来ない期間が出来てしまうということ。

ただ、血液の場合は
骨髄で新しく産生されるので
骨髄の細胞を放射線装置で完全に殺さない限り
がんばって血液を産生してくれる。
だから人間は生きていけるんだよね。
どれくらいだったかな…

血液:4.5~5.0リットルの血液は100~120日間で全て入れ替わる。
◆人体の細胞更新速度(Google サイト様)
→ https://sites.google.com/site/jinntainosaiboukousinnsokudo/

webの知識によると
失血死を防ぐための最良の治療方法は
生理食塩水を輸血すること、だったと思う。
脳圧が下がると、よろしくないというのと
多分、体内の組織液が少なくなると
生化学反応に使えるH2Oの量が減ってしまうから
うまく体が機能しなくなってしまうように思う。

私は医師免許は持っていないので
これを言ったらトンデモ扱いをされるというのが
この現代の地球での現実なのです。
だからこれは私だけの、ひ・み・つ♪