車の窓を開けてさらに眼鏡をずらして眺める。
空はとても綺麗だ。
窓を通して色が変わる。
レンズを通して色が変わる。
フィルターを通してイロが変わる。
PM2.5もUFOが吸い上げてくれているから
とても綺麗な青空だ。
子供の頃に見た青空と、どっちがよりきれいなのかな。
ケムトレイルも、ほぼ無くなった。
今見えているのは
個機用のスモークか大気圏突入して燃え尽きる何かだろう。
彗星は、プレデアス星人の母星の残骸だったらしい。
水攻めにされて一気に崩壊させられた。
だからオールトの雲と呼ばれる領域があって
そこが氷を含む彗星の巣になっているのだろう。
かわいそうに。
彼らは、それがきっかけということもあって
地球に沢山魂が転生してきているのだろう。
2019年1月15日火曜日
屁理屈
頭の固い人間は、どうも
自分が通っていると考えている通り道以外の理屈は
屁理屈だと片付けるらしい。
通っていると考えている理屈自体は
ものの捉え方の1つでしかないのに不思議なことだ。
多分そこにもフィルターがかかっているのだろう。
フィルターを取り外せば
モノの見方が広がって
より多くのことを知ることができるのに
最初からゴミ箱行きだ。
すごくもったいないと想うのだが…。
そういえば、『もったいない』というのは
日本人の美徳なのにね?
自分が通っていると考えている通り道以外の理屈は
屁理屈だと片付けるらしい。
通っていると考えている理屈自体は
ものの捉え方の1つでしかないのに不思議なことだ。
多分そこにもフィルターがかかっているのだろう。
フィルターを取り外せば
モノの見方が広がって
より多くのことを知ることができるのに
最初からゴミ箱行きだ。
すごくもったいないと想うのだが…。
そういえば、『もったいない』というのは
日本人の美徳なのにね?
『it』
it という単語がある。
意味は、それ。
代名詞。
しばしばいわゆる宇宙人を呼ぶ際に用いられる。
まず、いわゆる宇宙人には、様々な由来の方々がいて
様々な考え方をお持ちです。
だいたいは4次元以上の存在で
3次元を体験するために素体を使うそうです。
例えるなら、そうだなぁ…
パーマンに出て来るコピーロボット(人形?)みたいなものかな。
別に鼻を押しても小さくはならないと想うけど。
それに、えいっと憑依するらしい。
そしたら物質次元の肉体を持つことができるので
物質次元に直接干渉できるようになるらしい。
精密なカスタム素体なら顔を個別に判断できるよりも
もっと細かく個体ごとに特徴が刻まれている。
下等生命体8番以下の種族なら性別も分かれるでしょう。
荒い素体ならリトルグレイで知られる量産型だろう。
it と呼ぶ呼び方の1つの意味としては
その存在を英語で、he か she か
どちらを当てるのが正しいだろうか、という問答があり
下等生命体7番以上の両性具有の存在に対して
もしくは量産型の素体に対して代名詞を当てるなら
という前提がついている。
男性(he)でも女性(she)でもない存在なのだから
それ(it)と呼ぶしかないだろう。
ということなのだそうです。
意味は、それ。
代名詞。
しばしばいわゆる宇宙人を呼ぶ際に用いられる。
まず、いわゆる宇宙人には、様々な由来の方々がいて
様々な考え方をお持ちです。
だいたいは4次元以上の存在で
3次元を体験するために素体を使うそうです。
例えるなら、そうだなぁ…
パーマンに出て来るコピーロボット(人形?)みたいなものかな。
別に鼻を押しても小さくはならないと想うけど。
それに、えいっと憑依するらしい。
そしたら物質次元の肉体を持つことができるので
物質次元に直接干渉できるようになるらしい。
精密なカスタム素体なら顔を個別に判断できるよりも
もっと細かく個体ごとに特徴が刻まれている。
下等生命体8番以下の種族なら性別も分かれるでしょう。
荒い素体ならリトルグレイで知られる量産型だろう。
it と呼ぶ呼び方の1つの意味としては
その存在を英語で、he か she か
どちらを当てるのが正しいだろうか、という問答があり
下等生命体7番以上の両性具有の存在に対して
もしくは量産型の素体に対して代名詞を当てるなら
という前提がついている。
男性(he)でも女性(she)でもない存在なのだから
それ(it)と呼ぶしかないだろう。
ということなのだそうです。
2019年1月14日月曜日
佐賀県おでかけ
佐賀県に行ってきた。
結局、維新博は見ることができなかったが
面白いものがいくつも見れた。
時々見かけるパラグライダーの飛び立つ場所とか
ケイ素系植物の断面が綺麗に見えるところとか
和泉式部公園とか。
茅葺き屋根の建物がありました。
あれをできる職人さんが減っているので
作り変える時は大変なのだろうなぁと想う。
宮大工さんの技を継承させるために
神社で定期的に建て替えるところがあるのだという話。
宮大工って、大工業で1番高いランクだと聞いたことがある。
木組みだけで作るのは本当に特殊な技術だからですね。
茅葺き屋根の家を作ることができる職人さんは
とりあえず、福岡にはいらっしゃるそうな。
何年か前にTVで言ってた。
結局、維新博は見ることができなかったが
面白いものがいくつも見れた。
時々見かけるパラグライダーの飛び立つ場所とか
ケイ素系植物の断面が綺麗に見えるところとか
和泉式部公園とか。
茅葺き屋根の建物がありました。
あれをできる職人さんが減っているので
作り変える時は大変なのだろうなぁと想う。
宮大工さんの技を継承させるために
神社で定期的に建て替えるところがあるのだという話。
宮大工って、大工業で1番高いランクだと聞いたことがある。
木組みだけで作るのは本当に特殊な技術だからですね。
茅葺き屋根の家を作ることができる職人さんは
とりあえず、福岡にはいらっしゃるそうな。
何年か前にTVで言ってた。
徒然なるままに…
みぃちゃんと久しぶりに正常性バイアスの話をした。
バッヂを組み込んだまま
それそのものがバッヂになっているというのも見かけることがあって
これ断ち切るのは難しそうよねと話したことだった。
慣性の法則というのは
どうも時間的にも空間的にもあり
人々の間の不文律の領域をも支配しているもののようだ。
これを慣性の法則と呼ぶのが正しいかはさておき、ですね。
〜〜〜〜〜〜
『にーみん』のシールを頂きました。
すごく可愛いです。
ありがとうございます♪
◆にーみんの部屋
→ https://www.city.niimi.okayama.jp/kanko/pages/niimin/index.html
新見市役所にお願いしたら、もらえますよ♪
〜〜〜〜〜〜
佐賀さいこう博は、2019.1.14までらしい。
あの大砲が展示されているらしいので寝て起きたら行く。
すっごく楽しみ。
呼子まで行きたいけれど時間的に無理だろうなぁ。
嬉野にも行く予定。
和泉式部関係の公園?があるらしい。
今回は宇宙科学館はパス。
あそこは水族館施設が入ってていいところなのです。
また行きたいなぁ…。
バッヂを組み込んだまま
それそのものがバッヂになっているというのも見かけることがあって
これ断ち切るのは難しそうよねと話したことだった。
慣性の法則というのは
どうも時間的にも空間的にもあり
人々の間の不文律の領域をも支配しているもののようだ。
これを慣性の法則と呼ぶのが正しいかはさておき、ですね。
〜〜〜〜〜〜
『にーみん』のシールを頂きました。
すごく可愛いです。
ありがとうございます♪
◆にーみんの部屋
→ https://www.city.niimi.okayama.jp/kanko/pages/niimin/index.html
新見市役所にお願いしたら、もらえますよ♪
〜〜〜〜〜〜
佐賀さいこう博は、2019.1.14までらしい。
あの大砲が展示されているらしいので寝て起きたら行く。
すっごく楽しみ。
呼子まで行きたいけれど時間的に無理だろうなぁ。
嬉野にも行く予定。
和泉式部関係の公園?があるらしい。
今回は宇宙科学館はパス。
あそこは水族館施設が入ってていいところなのです。
また行きたいなぁ…。
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