先日、不思議な光景を目にした。
自動ドアが、誰もいないのに反応して開閉する。
そんなのが2回ほど…。
センサーに反応する何かがその場にいた、のかな?
それと、有明海の熊本側にたまに見える
すごく高い位置にある星っぽい明り。
初めて見た時は、右上の光が落ちて消えてしまった。
先日は、両方ともあったのですが
海岸まで行くと見えなくなった。
やっぱり、山側に行って眺めて見るのが正解だったのだろうか。
うーん、謎。
2019年3月13日水曜日
桃の花が咲いていた。
桃の花が咲いていた。
梅、桃、桜の順で咲くのが普通だと思っていたのだけれども
春が遅い地方は一斉に咲き揃うのだそう。
九州では、ちらほらと順々に咲いていく。
向こうほどでは無いにしろ、春はやっぱり
ブルームって感じ。
梅、桃、桜の順で咲くのが普通だと思っていたのだけれども
春が遅い地方は一斉に咲き揃うのだそう。
九州では、ちらほらと順々に咲いていく。
向こうほどでは無いにしろ、春はやっぱり
ブルームって感じ。
2019年3月12日火曜日
昨日は 他
昨日は
歩いていたらチューリップと白詰草の花が咲いているのを見かけた。
この時期は恐らく、ハウステンボスに行ったら
春のチューリップ祭をしているのではあるまいか。
元々はオランダ村というところだったので
その名残を残しているのだと想う。
こちらはまだ咲き初めて初々しい。
他が芽だったり蕾だったりとばらつきがあるのは
外植えだからだと想う。
場所によって、日照条件が変わるから、仕方が無いことだと想う。
白詰草は、昔、貿易品が痛まないように緩衝材として
乾燥したのを敷いていたという話が残っている。
白詰草自体は球根性の植物なのだけれど
球根ごと引っこ抜いて使っていたのか
それとも種が出来て落ちたものが根付いたのか
まぁおよそ、そのどちらかだろう。
白詰草といえば
四葉のクローバーを連想する人も多いのでは無いだろうか。
夢を壊すようなのだけれども
遺伝子変異のようなものらしくて
1つ見つければ
その株を辿ると
思いの外たくさんの四葉のクローバーを見つけることができる。
ちなみに以前TVかなにかで二十数枚葉のクローバーが
見つかったというのを見かけた記憶がある。
桜だったら八重桜だーと和めたかもしれない。
その葉が多すぎるクローバーは
私から見れば、こう…
指が6本ある人を見ているようで
なんだか具合が悪い。
なまじっか共通点が多いと
異質なところが際立って見えるようなものなのかもしれないし
八重桜のように、そういうものだと先に多くの例があって
そういう認識に落とし込めたなら
違和感なく受け入れることができるものなのかもしれない。
ニンゲンというのとヒトガタという
海洋で発見されている生物がいるらしい。
どちらも人間に似て非なるものらしい。
公には出来ないのでされていない、というのが
実情ではなかろうか。
気になる人はwebで調べてみるといいかもしれない。
歩いていたらチューリップと白詰草の花が咲いているのを見かけた。
この時期は恐らく、ハウステンボスに行ったら
春のチューリップ祭をしているのではあるまいか。
元々はオランダ村というところだったので
その名残を残しているのだと想う。
こちらはまだ咲き初めて初々しい。
他が芽だったり蕾だったりとばらつきがあるのは
外植えだからだと想う。
場所によって、日照条件が変わるから、仕方が無いことだと想う。
白詰草は、昔、貿易品が痛まないように緩衝材として
乾燥したのを敷いていたという話が残っている。
白詰草自体は球根性の植物なのだけれど
球根ごと引っこ抜いて使っていたのか
それとも種が出来て落ちたものが根付いたのか
まぁおよそ、そのどちらかだろう。
白詰草といえば
四葉のクローバーを連想する人も多いのでは無いだろうか。
夢を壊すようなのだけれども
遺伝子変異のようなものらしくて
1つ見つければ
その株を辿ると
思いの外たくさんの四葉のクローバーを見つけることができる。
ちなみに以前TVかなにかで二十数枚葉のクローバーが
見つかったというのを見かけた記憶がある。
桜だったら八重桜だーと和めたかもしれない。
その葉が多すぎるクローバーは
私から見れば、こう…
指が6本ある人を見ているようで
なんだか具合が悪い。
なまじっか共通点が多いと
異質なところが際立って見えるようなものなのかもしれないし
八重桜のように、そういうものだと先に多くの例があって
そういう認識に落とし込めたなら
違和感なく受け入れることができるものなのかもしれない。
ニンゲンというのとヒトガタという
海洋で発見されている生物がいるらしい。
どちらも人間に似て非なるものらしい。
公には出来ないのでされていない、というのが
実情ではなかろうか。
気になる人はwebで調べてみるといいかもしれない。
2019年3月10日日曜日
蓮華草
そういえば、昨日は田んぼに蓮華草が咲いているのを見かけた。
蓮華草というのは、根に窒素を固定させる微生物を集めるような
そんなことができる植物なのだとか。
同じ作物だけを作っていると
その植物がよく消費する養分だけが減ってしまう。
その養分を足してあげることができる植物の1つだと言えると想う。
これを化学肥料に頼って補給しようと思えばできるし
完全発酵させた家畜の糞を使うことで補うこともできる。
子供の頃住んでいた町にあった田んぼは
春になったら蓮華の花が咲いてとても綺麗だった。
ずっと、自然に生えているのだと想っていた。
農家の人たちは、球根を買って蒔いていたのだと後に知った。
子供の頃に住んでいた町よりも、ここは田んぼが多いのに
蓮華の花を見かけることが少なくて
少し寂しい。
蓮華草というのは、根に窒素を固定させる微生物を集めるような
そんなことができる植物なのだとか。
同じ作物だけを作っていると
その植物がよく消費する養分だけが減ってしまう。
その養分を足してあげることができる植物の1つだと言えると想う。
これを化学肥料に頼って補給しようと思えばできるし
完全発酵させた家畜の糞を使うことで補うこともできる。
子供の頃住んでいた町にあった田んぼは
春になったら蓮華の花が咲いてとても綺麗だった。
ずっと、自然に生えているのだと想っていた。
農家の人たちは、球根を買って蒔いていたのだと後に知った。
子供の頃に住んでいた町よりも、ここは田んぼが多いのに
蓮華の花を見かけることが少なくて
少し寂しい。
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